©2018 by ogawa_hiromi. Proudly created with Wix.com

​小川ひろみの3つの約束
​1、地元商店を守る! ーまちづくりー

駅前を緑にできるチャンスは、今しかありません。
JR東日本(株)が建設予定の駅前商業ビルができてしまうと、国立駅周辺の商店のみならず、
富士見台、矢川駅周辺地域への影響も大きいと予測されます。
90年前につくられた「まちづくり」ビジョンは、文化・景観・環境を重んじた構想です。
それを壊す20m商業ビルはいりません。

国立駅南口前のJR所有地を、南口西側の市所有地(848坪)の一部と交換して、
​南口を憩いの広場にしていきます。

2、STOP!民間委託 ー食といのちー

子どもたちが9年間食べる公立の小・中学校給食。

 給食センター建て替え(泉1丁目への移転)にともない民間委託の流れが進んでいます。
 しかし学校・行政・保護者・地元農家の確かな連携と、地域雇用の調理員・配膳員に見守ら

 れてきた直営方式を手放してはなりません。
社会的支援の場となっているしない7箇所の「子ども食堂」を実体的に支援することが必要

 です。また、高齢者やひとり暮らしの方のための「おとな食堂」も導入して、あたたかな支

 え合いの地域づくりをします

​国立市内7箇所の「子ども食堂」MAP

​3、自由な学びで楽しむまち ー教育と文化ー 

くにたちの桜並木と緑地帯を次世代に残します!
​ いま、さくら通りの狭い緑地帯に野外彫刻が次々と置かれていますが、反対の声が多いアー

 トビエンナーレは見直すべきです。
公民館・図書館を拡充し、市民のための映画館(名画座)をつくり、自由な学びをもっと

 保障します。

「くにたちアートビエンナーレ」HPより

アンケート結果

歩く。見つける。未来をたがやす!